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秋田県鹿角市(かづのし)の寺院

全国の寺院 > 秋田県の寺院(655) > 鹿角市の寺院 (22)

鹿角市の寺院リスト(22カ寺)

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【1.圓通寺】
[〒018-5202] 秋田県鹿角市尾去沢字中沢4-25 [地図等]
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【2.圓徳寺】
[〒018-5201] 秋田県鹿角市花輪字寺ノ後22 [地図等]
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【3.圓福寺】
[〒018-5201] 秋田県鹿角市花輪字元村17 [地図等]
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【4.延命寺】
[〒018-5141] 秋田県鹿角市八幡平字谷内100 [地図等]
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【5.恩徳寺】
[〒018-5201] 秋田県鹿角市花輪字上花輪11 [地図等]
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【6.吉祥院】
[〒018-5141] 秋田県鹿角市八幡平字小豆沢40 [地図等]
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【7.常照寺】
[〒018-5334] 秋田県鹿角市十和田毛馬内字毛馬内43 [地図等]
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【8.仁叟寺】
[〒018-5334] 秋田県鹿角市十和田毛馬内字番屋平26 [地図等]
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【9.誓願寺】
[〒018-5334] 秋田県鹿角市十和田毛馬内字城ノ下69 [地図等]
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【10.専正寺】
[〒018-5201] 秋田県鹿角市花輪字寺ノ後17 [地図等]
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【11.善徳寺】
[〒018-5334] 秋田県鹿角市十和田毛馬内字毛馬内81 [地図等]
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【12.大圓寺】
[〒018-5421] 秋田県鹿角市十和田大湯字大湯147 [地図等]
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【13.大徳寺】
[〒018-5141] 秋田県鹿角市八幡平字大里40 [地図等]
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【14.長泉寺】
[〒018-5202] 秋田県鹿角市尾去沢字尾去62 [地図等]
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【15.長年寺】
[〒018-5201] 秋田県鹿角市花輪字上花輪13 [地図等]
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【16.長福寺】
[〒018-5201] 秋田県鹿角市花輪字柳田6 [地図等]
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【17.寳珠寺】
[〒018-5141] 秋田県鹿角市八幡平字三ケ田18 [地図等]
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【18.本光院】
[〒018-5334] 秋田県鹿角市十和田毛馬内字毛馬内51 [地図等]
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【19.本勝寺】
[〒018-5201] 秋田県鹿角市花輪字中花輪112 [地図等]
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【20.萬松寺】
[〒018-5201] 秋田県鹿角市花輪字西町187 [地図等]
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【21.隆昌寺】
[〒018-5201] 秋田県鹿角市花輪字八幡館101 [地図等]
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【22.龍江寺】
[〒018-5141] 秋田県鹿角市八幡平字夏井2 [地図等]

市町村別一覧表(655カ寺)

ぶりがな順 市町村コード順 寺院件数順

秋田市(あきたし)(125)  
井川町(いかわまち)(2)  
羽後町(うごまち)(14)  
大館市(おおだてし)(32)  
男鹿市(おがし)(36)  
潟上市(かたがみし)(6)  
鹿角市(かづのし)(22)  
上小阿仁村(かみこあにむら)(2)  
北秋田市(きたあきたし)(20)  
小坂町(こさかまち)(3)  
五城目町(ごじょうめまち)(15)  
仙北市(せんぼくし)(27)  
大仙市(だいせんし)(58)  
にかほ市(にかほし)(26)  
能代市(のしろし)(37)  
八郎潟町(はちろうがたまち)(2)  
八峰町(はっぽうちょう)(5)  
東成瀬村(ひがしなるせむら)(2)  
藤里町(ふじさとまち)(3)  
美郷町(みさとちょう)(33)  
三種町(みたねちょう)(9)  
湯沢市(ゆざわし)(41)  
由利本荘市(ゆりほんじょうし)(68)  
横手市(よこてし)(67)  

近隣都道府県のお寺のリスト

北海道の寺(2162)
青森県の寺(443)
岩手県の寺(586)
宮城県の寺(888)
山形県の寺(1361)
福島県の寺(1474)
茨城県の寺(1200)
栃木県の寺(952)
群馬県の寺(1138)
埼玉県の寺(2126)
千葉県の寺(2875)
東京都の寺(2721)
神奈川県の寺(1796)
新潟県の寺(2685)

【仏教の言葉】「お経」

英語

【英語】 sutra

【お経】

お経はサンスクリット語で「スートラ」と言う。「スートラ」とは縦糸の意味で、当時はお釈迦さま(仏陀)の教えを木の葉や木の皮などに書き、それに穴を開けて糸を通したため「スートラ」と呼ぶようになった。お経はお釈迦さまが説法された教えである。お釈迦さまは自分の教えを文字で残されていないため、すべてのお経が本当にお釈迦様が説かれた教えかどうかは分からないが、お釈迦様の弟子たちが「私はお釈迦さまの教えをこのように聞きました。お釈迦さまはこのようにおっしゃられていました。」ということである。そのため、ほとんどのお経は、「如是我聞(にょぜがもん)」という言葉ではじまっている。
お釈迦さまが生きておられる時はお釈迦さまから直接教えを聞くことができたが、お釈迦さまが亡くなられると、お釈迦さまの教えをどのように継承すればよいかが問題となった。そのために開かれた会議を「仏典結集(けつじゅう)」という。
仏教にはたくさんの仏典があるが、大きく以下の3つに分けられる。
 【経】--- お釈迦さまが直接説かれた教えを文字にしたもので、これを「経蔵」と言う。
 【律】--- 僧侶や仏教教団の生活規則や決まりなどを記したもので、これを「律蔵」と言う。
 【論】--- お釈迦さま以外の高僧が、仏教の教えについての解釈や解説などを書いたもので、

        これを「論蔵」と言う。

詳細はこのリンク【お経について】



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