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真宗大谷派・お東・東本願寺 西光寺  【地区】津島市,弥富市,名古屋市,あま市,蟹江町、桑名市,稲沢市 ホーム 行事予定 アクセス 戻る [As of 25/08/29]

【公式Web】西光寺の年中行事について |愛西市稲葉町西光寺

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西光寺では毎年、主に下記の行事を行っています。

1月 - 修正会法要

修正会法要について 西光寺では、1月1日に勤める年の一番最初のお勤めが修正会法要です。

4月 - 春の永代経法要

春の永代経法要について 愛西市稲葉町西光寺本堂外見の写真 西光寺では、通常4月の初旬に春の永代経法要を勤めます。
永代経法要は、故人の法名軸を本堂に掛け、永代に渡りその故人の遺徳を偲ぶ法要で、 1年に2回春と秋に行われます。その意義は、生きている私たちが、 仏縁をいただいてお念仏の心を伝えていくことです。 また、ご門徒の方々のお参りによってお寺が維持され、 お念仏の教えが永代に受け継がれていく法要であります。 それは、仏さまによっていのちをいただいた私たちが、法要をご縁として、 仏恩報謝の心を表すことであります。 その心はやがて子や孫に受け継がれ、み教えを聞き広めるご縁となります。 ご法義を大切にされる方々の思いが、永代経法要であるとも言えます。 法事は五十回忌法要で弔上げとなり終わりますが、 永代経法要は永代に渡り故人の供養が行われます。

10月 - 秋の永代経法要

秋の永代経法要について 西光寺では、通常10月の初旬に秋の永代経法要を勤めます。

12月 - 報恩講法要

報恩講法要について 愛西市稲葉町西光寺本堂外見の写真 報恩講法要とは、 宗祖親鸞聖人の御命日(11月28日)に当たって勤める聞法・念仏の集会であり、真宗門徒にとっては1年中でもっとも大切な仏事で です。 宗祖親鸞聖人の教えに遇い、自らの依りどころを教えていただいた御恩に報謝し、教えを聞信して、ともに念仏申す身となっていくことを誓う法要です。 京都の東本願寺(大谷派)では毎年11月21日から28日まで勤められますし、全国の真宗大谷派の別院や寺院でも年に一度、日時を定めて勤められています。 西光寺では、通常12月の初旬に報恩講法要を勤めます。

12月31日 - 除夜の鐘

除夜の鐘について 毎年、12月31日の午後11時45分ごろから除夜の鐘を撞き始めます。 正式には、107回までは前年のうちに撞いて、最後の108回目は新年になってから撞く(深夜0時に最後の1回を撞く)ようですが、なかなかそのようには出来ません。

 

 

 

 

 

 

 

 



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浄土真宗とは】 親鸞聖人 によって開かれた浄土教の一派。阿弥陀仏の浄土に生れて悟りを開くことを目的とし、 阿弥陀仏の力で救われる絶対他力により信心だけで往生できるとする。 本願寺は蓮如上人 により興隆した。
お墓の歴史】現代のような墓石を使ったお墓が建てられ始めたのは江戸時代の元禄年間の頃である。 ただ当時は権力者などが中心で一般の人々には縁遠いものでした。一般の人々がお墓を建てられるようになったのは、昭和の初期から戦後高度経済成長で人々が 豊かになってからだと言われている。最近ではお墓の代わりに 納骨堂自然葬 (散骨樹木葬、海洋葬)なども見られる。 またお墓を作るには、 墓地、埋葬等に関する法律及び墓地、埋葬等に関する法律施行規則に従い許可が必要となる。
納骨堂の歴史】納骨堂の歴史は古く奈良時代に発掘されたものの中にも見受けられる。当時は霊廟と言われ、 墓石が江戸時代に誕生したのに比べ納骨堂の歴史はとても永く続いている。 最近ではお墓の代わりとして自然葬 (散骨樹木葬)とともに増加傾向にある。
葬儀・葬式の歴史】葬儀の歴史は古く、数万年前のネアンデルタール人の遺跡からも葬儀らしき痕跡が発見されており、 日本では縄文時代の遺跡に、腕を曲げて体を負った状態で葬られた屈葬が発見されている。現在日本では火葬が主流になっているが、7世紀以前の仏教が伝来する前は 土葬が当たり前であったようである。葬儀の形式も一般葬以外に、家族葬、生前葬、音楽葬、自由葬、個人葬、密葬、直葬などさまざまな形がある。 真宗大谷派の葬儀式はここをクリック
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【本願寺とは】親鸞聖人の門弟らが聖人の遺骨を大谷から吉水の北に移し、廟堂を建て宗祖の影像を安置したことに起源する。第3代覚如上人の頃、真宗本廟は「本願寺」の寺号を名のるようになる。第8代蓮如上人は、その生涯をかけてひろく民衆に教えをひろめ、本願寺教団をつくりあげられ現代にいたる。
【正依の経典・お経】仏説無量寿経(大経)、仏説観無量寿経(観経)、仏説阿弥陀経(小経)
【四苦八苦】四苦八苦の四苦とは、生・老・病・死の四つの苦しみのこと。四苦に加え、愛別離苦(あいべつりく)、怨憎会苦(おんぞうえく)、求不得苦(ぐふとくく)、五蘊盛苦(ごうんじょうく)の四つの苦しみを合わせて八苦と言う。
【八正道(はっしょうどう)】とは、お釈迦さまが解き明かされた「苦」を滅する八つの正しい方法のこと。正見・正思・正語・正行・正命・正精進・正念・正定の八つの道である。
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